人気の無いビーチで沖縄の風に当たっているだけで心身に蓄積した毒素が抜けていく
2024.06.25
ジャングリア
人気の無いビーチで沖縄の風に当たっているだけで心身に蓄積した毒素が抜けていく

2024.06.25
2024.05.30
やっと来れた
京都王将、大阪王将に並んで第3の王将と言われているレアなお店です
餃子の味は珉珉に近い気がしました
工場でのオペレーションの様で開業時に名誉会長がアイデアを出したのかな?とか想いにふけります
2024.05.14
2024.05.10
今年も花巻東の先生にお会いした
話題はもちろん大谷翔平
ああいう人物を輩出した学校として恥ずかしくないように教員の意識や品格が上がってると仰られる
人類最高傑作ですな!
一方で日々嫌なニュースを目に耳にする
ホストのツケを払うための売春
キャバ嬢に入れあげた男の凶行
いただき女子
特殊詐欺、闇バイトに手を染める若者
投資詐欺、悪徳フランチャイズ、悪徳起業支援、ペラペラ情報商材
マルチ商法、悪徳コミュニティビジネス
オンラインカジノ
ロマンス詐欺
欲望と寂しさ、不安につけ込む奴らと
自分を見失ってつけ込まれる奴ら
全部まとめて、上記の商売や関わってる奴らは世の中に必要ない
今からでも遅くない
大谷翔平を目指そう
ほとんどの人が足元にも及ばないけど、足元を見ながら生きていけば良いことある
2023.11.06
2023.10.11
路上の伝説
と言えば世間的には朝倉未来ですが
自分にとっては千葉のおっさん(師匠) 笑
久しぶりに千葉スペシャル行ってきました
Dr.Martinがビカビカに!
有楽町駅ガード下の中華屋の前で違法ゲリラ営業してた時は千葉スペッシャルと名乗ってた 笑
客が増えて収拾がつかなくなってきて(路上なので当然か😁)、師匠が飲み屋でスカウトしてきた外国人女性が受付したり(路上なのに😆)
そんなアナーキーなノリが好きだったけど
警察の指導が厳しくなって廃業に追い込まれかけた時
顧客だったユナイテッドアローズの重松会長、乃村工藝社の渡辺会長、交通会館の幹部ら有志の尽力によって交通会館のイベントスペースで堂々と営業を継続できることになった
正に路上の伝説!
料金も800円→1500円と他のサービス業を差し置いて順調に値上げも果たしている
師匠は相変わらずポケットに現ナマねじ込んで外国人パブに飲みに行ってるんかなあ?笑
↓過去の千葉スペシャル関連投稿
2023.10.01
9/27から開催されてるサザンの茅ヶ崎ライブも今日が最終日
10年前は市民球場の裏に住んでいたので、ある意味ベストポジションやったけど
今回は出張と日程が被っていてビーチで音漏れも楽しめない
しかし凄いバンドやな
素直に認めます
最近は桑田氏の社会派の顔も出てきて見直してる(上から目線ですいません🙏)
小5の時にザ・ベストテンの今週のスポットライトで桑田氏が半パンでライブハウスで演奏してるのを観て衝撃を受けてから45年
高校の卒業式前のイベントでは「栞のテーマ」を皆んなで歌ったし
40歳になった時の学年あげての同窓会(不参加😅)のテーマソングはYa Yaだったし
いつもサザンが側にいた
マイベストはミスブランニューデイ
「慣れない場所で背伸びAll Night 粋な努力をただで売る」
新卒の子が辞めてから道踏み外したと聞くたびにこのパンチラインがリフレインする
この本はコロナ禍で週刊文春で連載していたエッセイを書籍化したもの
読み応えある
2023.06.17
大阪駅前第3ビルB2F
かどやホルモン店
出張で帰阪して梅田にいる時は第3ビルか第4ビルで食事したりマッサージを利用する
だいたいはB1Fで用事が済むのが、今回はどこも満席で滅多に行かないB2Fまで降りて、見つけてしまった…
幼少の頃、第3ビルが建つ前に広がっていた戦後の闇市の名残が残る駅裏エリア「ダイアモンド地区」
記憶に残ってるのは新宿ゴールデン街のような低層の建物が密集してる風景
そこに実家が経営する寿司屋があった
うちのお店含めほとんどが駅ビル建設、再開発のために立ち退きになったが、対面で営業していたホルモン焼き屋が地権者として第3ビルにテナント入居した
最後に行ったのは小学校低学年の頃か…
それから約50年
3ビルの地下2階で
かどや!?もしかして!
店に入ると、高齢の女性と親族らしき初老の男女
「すいません、僕この店幼少の頃に来てたと思う。第3ビル建つ前に対面で寿司屋やってたところの子供で」
「トモか!久しぶりやな!大きなったな!今、東京で会社やってるんやろ?」
「えっ!何で知ってんの?」
「コロナ前はおかぁちゃんとお姉ちゃんらがたまに来てあんたのこと言うとったで」
「…」
なんか、伏線とまではいかないけど
人生、回収できてないことが多い
丁寧に生きていこうと思った
2022.08.27
元THE BOOMの宮沢さんのエッセイ&対談集
沖縄を大切にするナイチャーの代表である宮沢さんには共感し続けてきた
沖縄との出会い方は人によって様々
自分の場合は大学1年生18歳の夏
旅行会社のアルバイトで沖縄、那覇ふ頭に初めて降り立ち
その足で駐在先である名護のホテルに赴く道中
58号線で読谷村の琉球村を過ぎた辺り(当時はまだ無かったルネッサンスリゾートの手前)で初めて沖縄西海岸の青い海がバーンと目の前に現れる
その瞬間、視界が広がると同時に、何か人生が急に開けたような感覚になった
そこから36年間、沖縄の虜になって
歴史を知って
感謝し、貢献したいと思うようになった
宮沢さんと同様、ナイチャーとして罪悪感もある
宮沢さんは
「人間の社会にいつから利益という概念が発生したのかは知らないが、利益というのはお互い差し出すものの価値が不均衡であるほど大きくなる仕組みである以上、どこか詐欺的な部分を孕んでいくしかない」
と沖縄の本土化や開発スピードの速さを危惧している
島唄を作るきっかけになった
ひめゆり平和祈念資料館の島袋前館長の
「戦争をして得をする人がいるのなら、平和のためにものを作る人が増えてほしい」
という言葉は重い
「島唄」リリース秘話もページ数を割いていて、ファンにはたまらない
「島唄」の聴こえ方もより深みを持ったものになってくる
2021.10.04
「よくファンのために野球をやるっていう選手がいるだろう?あれは建前だ。自分がクビになりそうだったら、そんなこと言えるか?みんな突きつめれば自分のために、家族のためにやってるんだ。そうやって必死になって勝つ姿を、お客さんは見て喜ぶんだ。俺は建前は言わない。建前を言うのは政治家に任せておけばいいんだ」
一級のノンフィクションは一級のエンターテイメント、かつビジネス書でもあると思い知らされる
知らないエピソードが盛り沢山で、しかも落合氏絡みの話でこんなに胸から熱いものが込み上げてくるとは…
落合氏が選手に投げかける一言一言が謎かけのようで、推理小説の側面もある
「本当の優しさ」とは
ドラッガー信奉者には怒られそうだが、マネジメントを学びたければ、名著「マネジメント」よりも、こちらをお勧めする
原田智也(はらだともなり)
1967年生まれ
大阪市城東区出身
大手人材会社で子会社代表を数社歴任。
2007年、ファッション業界に特化した人材サービス会社、株式会社ファインズ東京設立。
高校新卒派遣や専門学校との産学協同で就職保証学科運営など、業界初のサービスを次々とリリースし、ファッション業界専門の人材サービスでは草分け的な存在。
2016年、潜在意識の活用法を広め、誰もが豊かで明るい社会にするために一般社団法人国際メンタルイノベーション協会を設立し、セミナーの開催と講師養成を行なっている。
一般社団法人国際メンタルイノベーション協会代表理事
学校法人国際ビジネス学院専門学校金沢美専顧問
HIV患者支援NPO法人GINA会員